Jストリーム(4308)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 3873万
- 2023年3月31日 -37.1%
- 2436万
- 2024年3月31日 -76.65%
- 568万
個別
- 2008年3月31日
- 1671万
- 2009年3月31日 -50.07%
- 834万
- 2010年3月31日 +10.37%
- 920万
- 2011年3月31日 +367.47%
- 4304万
- 2012年3月31日 -67.53%
- 1397万
- 2013年3月31日 -34.95%
- 909万
- 2014年3月31日 +30.61%
- 1187万
- 2015年3月31日 +91.28%
- 2271万
- 2016年3月31日 -29.44%
- 1602万
- 2017年3月31日 +118.52%
- 3502万
- 2018年3月31日 -55.48%
- 1559万
- 2019年3月31日 +35.93%
- 2119万
- 2020年3月31日 +40.99%
- 2987万
- 2021年3月31日 -89.41%
- 316万
- 2022年3月31日 +127.92%
- 720万
- 2023年3月31日 -26.06%
- 533万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2026/06/23 15:40
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は13,135百万円となり、前連結会計年度末に比べ49百万円減少いたしました。2026/06/23 15:40
このうち流動資産は10,347百万円となり、前連結会計年度末より91百万円減少いたしました。これは主に子会社株式の取得により現金及び預金が減少したことに加え、受取手形、売掛金及び契約資産が減少したことによるものであります。
また、固定資産は2,787百万円となり、前連結会計年度末より41百万円増加いたしました。これは主にソフトウエアが減少したものの、のれん、顧客関連資産、繰延税金資産が増加したことによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/06/23 15:40
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。
当該リスクに関しては、当社の売掛債権管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに主な取引先の状況を定期的にモニタリングし、財務状況の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。