- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額1,150,199千円は、報告セグメントに帰属しない当社の余資運用資金(現金及び預金、預け金)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額30,979千円は、全社資産に係る設備投資額であります。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
2015/07/24 10:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
(2)セグメント資産の調整額1,495,957千円は、報告セグメントに帰属しない当社の余資運用資金(現金及び預金、預け金)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額38,442千円は、全社資産に係る設備投資額であります。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
2015/07/24 10:10- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2015/07/24 10:10 - #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動に使用した資金は29百万円(前年同期比81.8%減)となりました。これは主に、投資有価証券の売却による収入58百万円及び投資事業組合からの分配金による収入29百万円があったことにより資金が増加した一方、通信関連設備投資による有形固定資産の取得による支出18百万円及び無形固定資産の取得による支出140百万円があったことなどによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/07/24 10:10- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
有形固定資産は、減価償却費の計上による資産簿価の減少などにより、前連結会計年度末に比べ7百万円減少し、245百万円となりました。
無形固定資産は、ソフトウェアの開発及び取得により、前連結会計年度末に比べ22百万円増加し、355百万円となりました。
投資その他の資産は、繰延税金資産の減少などにより前連結会計年度末に比べ51百万円減少し、121百万円となりました。
2015/07/24 10:10- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~18年
器具備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/07/24 10:10