当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 1億8936万
- 2014年3月31日 +87.25%
- 3億5459万
個別
- 2013年3月31日
- 1億795万
- 2014年3月31日 +165.73%
- 2億8686万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/07/24 10:10
(注)平成25年10月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 2.10 4.85 13.50 10.04 - #2 業績等の概要
- また、当社グループは、平成25年4月1日付けをもって、連結子会社であった株式会社エンターメディアの全株式を譲渡し、連結の範囲から除外いたしました。また、第3四半期連結会計期間内において当社が保有する投資有価証券の一部を売却したことにより、投資有価証券売却益が発生いたしました。2015/07/24 10:10
以上の結果、当連結会計年度の業績は、連結売上高4,552百万円(前年同期比11.0%減)となりましたが、利益面においては、連結営業利益280百万円(前年同期比20.0%増)、連結経常利益324百万円(前年同期比24.5%増)、連結当期純利益は354百万円(前年同期比87.3%増)となりました。
セグメントの売上は次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/07/24 10:10
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高は4,552百万円、営業利益は280百万円となっており、そのセグメントの実績は、「第2 事業の状況、1 業績等の概要」及び「第5 経理の状況、セグメント情報」に記載のとおりであります。経常利益は324百万円となりました。営業外損益の主な項目は、資産運用に伴う受取利息7百万円、組合分配益23百万円及び負ののれん償却額13百万円であります。特別損益の主なものは、投資有価証券売却益89百万円、固定資産除却損2百万円及びソフトウェアの減損処理による減損損失5百万円であります。2015/07/24 10:10
法人税、住民税及び事業税を計上し、少数株主利益を計上した結果、当期純利益は354百万円となりました。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因について - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/07/24 10:10
(注)1.当社は、平成25年10月1日付で普通株式1株を100株とする株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。