有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 費用面においては、開発・運用体制の強化に伴い労務費が増加したほか、システム開発・映像制作の案件増に伴い外注費・業務委託手数料が増加しました。また、イノコス社の販売機器仕入分が売上原価の増加要因となりました。販売費及び一般管理費については、特段の増加要因はなく前年同期並の実績となりました。2018/08/02 10:54
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、連結売上高1,533百万円(前年同期比13.4%増)、連結営業利益2百万円(前年同期比94.5%減)、連結経常利益1百万円(前年同期比97.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失3百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益127百万円)となりました。
セグメントの売上は次のとおりであります。