のれん
連結
- 2019年3月31日
- 6833万
- 2019年9月30日 +292.63%
- 2億6830万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/05 14:08
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機器販売売上や広告関連売上等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△363,040千円にはセグメント間取引290千円及び配賦不能営業費用△363,331千円が含まれております。配賦不能営業費用の主なものは、総務・経理部門等の管理部門に係る費用及び研究開発費等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
当第2四半期連結会計期間において株式会社ビッグエムズワイの株式を追加取得し、連結の範囲に含めたことにより「制作・システム開発」において217,116千円のれんが発生しております。2019/11/05 14:08 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間(1)発生したのれんの金額2019/11/05 14:08
217,116千円 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による支出との関係は次の通りであります。2019/11/05 14:08
流動資産 551,797千円 固定負債 △81,109千円 のれん 217,116千円 段階取得に係る差損 47,071千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2019/11/05 14:08
当第2四半期連結会計期間末における流動資産は3,625百万円となり、前連結会計年度末に比べ233百万円増加いたしました。これは主に受注増加に伴う売掛金の増加及び仕掛品の増加等によるものであります。固定資産は1,645百万円となり、前連結会計年度末に比べ3百万円減少いたしました。これは主に関連会社を連結子会社化したことによる投資有価証券の減少及び連結上ののれん計上によるものであります。
この結果、総資産は、5,270百万円となり、前連結会計年度末に比べ230百万円増加いたしました。