有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面においては、メディア系技術サポート業務の拡大による増加分や、ビッグエムズワイの子会社化に伴う計上分により外注費が増加し、この傾向は継続する見込みです。販売費及び一般管理費については、グループ企業の増加のほかに特段の増加要因はなく前年同期並の実績となりました。2020/02/04 11:20
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、連結売上高5,972百万円(前年同期比20.6%増)、連結営業利益320百万円(前年同期比86.0%増)、連結経常利益338百万円(前年同期比96.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は155百万円(前年同期比54.4%増)となりました。
セグメントの売上は次のとおりであります。