有価証券報告書-第47期(2022/04/01-2023/03/31)
④ 気候変動に関する指標と目標
当社グループでは2020年度より事業活動におけるCO2排出量(以下、Scope1+2排出量)の把握に取り組み始めました。2022年度のScope1+2排出量は119t-CO2でした。
サプライチェーンにおけるCO2排出量(以下、Scope3排出量)につきましても今後把握に取り組み、開示を進めてまいります。
目標値につきましては、当社グループ2020年度のScope1+2排出量を128t-CO2基準値として、Scope1+2排出量の削減に向けた2030年度の排出削減目標を設定しました。
・2030年度Scope1+2排出量 目標 74t-CO2以下(2020年度比42%削減)
・2050年度には日本政府が掲げるカーボンニュートラルに沿ってScope1+2排出量実質ゼロ達成を目指す
Scope3排出量につきましても取引先との連携強化等により削減に貢献してまいります。

当社グループでは2020年度より事業活動におけるCO2排出量(以下、Scope1+2排出量)の把握に取り組み始めました。2022年度のScope1+2排出量は119t-CO2でした。
サプライチェーンにおけるCO2排出量(以下、Scope3排出量)につきましても今後把握に取り組み、開示を進めてまいります。
目標値につきましては、当社グループ2020年度のScope1+2排出量を128t-CO2基準値として、Scope1+2排出量の削減に向けた2030年度の排出削減目標を設定しました。
・2030年度Scope1+2排出量 目標 74t-CO2以下(2020年度比42%削減)
・2050年度には日本政府が掲げるカーボンニュートラルに沿ってScope1+2排出量実質ゼロ達成を目指す
Scope3排出量につきましても取引先との連携強化等により削減に貢献してまいります。
