営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 4億5945万
- 2014年12月31日 +2.96%
- 4億7304万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/02/12 16:38
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 40 四半期連結損益計算書の営業利益 459,453
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2015/02/12 16:38
利益 金額 その他の調整額 149 四半期連結損益計算書の営業利益 473,046 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- Eコマース市場は、消費税引き上げの反動から始まったものの、比較的堅調に拡大しています。しかし、ECのシステム市場(システム提供事業)は参入が増加しており、市場成長は高く見込めるものの、個々の企業の収益性は低くなると、かねてより判断してきています。この環境変化の中、当社はEC支援の領域を、広告やコンサルティングといった、マーケティング業務の提供へと移行するための投資を進めていますが、その投資時期、スピードが期首計画よりも、少し遅れております。また、グループ全体として「量より質」をスローガンとして掲げ、同スローガンのもと、既存事業の再編と、新サービスの開発を行っております。2015/02/12 16:38
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は 4,316百万円(対前年同四半期比 0.8%減)、営業利益は 473百万円(対前年同四半期比 3.0%増)、経常利益は 474百万円(対前年同四半期比 2.8%増)となり、当四半期純利益は 298百万円(対前年同四半期比 6.2%増)となりました。
セグメント別では、次のとおりです。