4304 Eストアー

4304
2025/06/19
時価
119億円
PER
21.64倍
2010年以降
6.57-4250倍
(2010-2025年)
PBR
2.99倍
2010年以降
1.58-683.91倍
(2010-2025年)
配当
0%
ROE
14.05%
ROA
6.28%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第1四半期会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当第1四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2016/08/12 14:59
#2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中、当社は、「量より質」をスローガンとして、良質顧客の獲得を進め、さらには、分析、集客、制作など顧客の販促支援(EC戦略の提案と代行)をおこない、顧客の業績を増大させることで、当社は売上よりも利益の拡大を重視する施策へとシフトしており、上記営業方針に沿った、人材強化を中心に積極的な投資を進めています。
その結果、当第1四半期累計期間における売上高は 1,154,815千円(対前年同期間比 3.8%増)、営業利益は 121,087千円(同 35.2%減)、経常利益は 119,764千円(同 36.3%減)、当期純利益は 82,005千円(同 34.1%減)と増収減益となりました。
増収の主な要因は、顧客店舗数に連動するストック売上高は、顧客単価を増加させることで顧客店舗数の減少を補ったものの、 500,988千円(同 2.8%減)となりましたが、顧客店舗の業績に連動するフロウ売上高は、顧客の販促支援をおこなうことで1顧客店舗当たりの売上が伸びており、467,892千円(同 3.6%増)と目論見どおりの結果となりました。また、主に顧客の販促支援を担うマーケティング売上高は 168,138千円(同 43.6%増)と伸長し、この分野のニーズは旺盛にて、引続き注力して参ります。
2016/08/12 14:59

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。