営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- 1億2108万
- 2017年6月30日 -10.61%
- 1億823万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社はEC専門店の総合支援会社として、通販システムとマーケティングを提供し、現在はマーケティング支援に傾注させて、顧客店舗の業績拡大に努めてきました。2017/08/10 10:11
この結果、当第1四半期累計期間における売上高は 1,218,216千円(対前年同期間比 5.5%増)、営業利益は 108,237千円(同 10.6%減)、経常利益は 106,214千円(同 11.3%減)、当期純利益は 71,967千円(同 12.2%減)と増収減益ですが、マーケティング支援の受注額が増加するなど、計画を上回る内容で推移しています。
以下、売上高、利益の詳細になります。