繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 5160万
- 2020年3月31日 +97.48%
- 1億191万
個別
- 2019年3月31日
- 4186万
- 2020年3月31日 +19.73%
- 5012万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/04/08 11:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 貸倒損失 19,013千円 19,217千円 繰越税金負債合計 △4,327千円 △3,325千円 繰延税金資産の純額 41,869千円 50,128千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/04/08 11:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当金が 13,988千円増加しております。この増加の主な内容は株式会社コマースニジュウイチ及び株式会社ウェブクルーエージェンシーを連結子会社化したことに伴うものです。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 貸倒損失否認 19,013 千円 19,217 千円 繰延税金負債合計 △4,634 千円 △11,172 千円 繰延税金資産の純額 51,604 千円 101,910 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1. 繰延税金資産2021/04/08 11:00
繰延税金資産については、将来の課税所得等を検討し、全額が回収可能と判断し資産計上しております。しかしながら、将来の課税所得等を検討し、繰延税金資産の全部または一部を将来回収できないと判断した場合、繰延税金資産に対する評価性引当額を計上する可能性があります。
また、法人税率が変更になった場合、連結貸借対照表に計上する繰延税金資産の計上額が変動する可能性があります。