- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2021年3月31日) | 当事業年度(2022年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | |
| 貸倒損失 | 19,293 千円 | 17,846 千円 |
| 繰延税金負債合計 | △18,752 千円 | △20,374 千円 |
| 繰延税金資産の純額 | 119,350 千円 | 103,042 千円 |
(表示方法の変更)
2022/08/22 10:26- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | |
| 貸倒損失否認 | 19,293 千円 | 17,846 千円 |
| 繰延税金負債合計 | △263,165 千円 | △244,857 千円 |
| 繰延税金資産(負債)の純額 | △83,342 千円 | △73,396 千円 |
(表示方法の変更)
2022/08/22 10:26- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
イ 繰延税金資産
繰延税金資産については、将来の課税所得等を検討し、全額が回収可能と判断し資産計上しております。し
かしながら、将来の課税所得等を検討し、繰延税金資産の全部または一部を将来回収できないと判断した場合、繰延税金資産に対する評価性引当額を計上する可能性があります。
2022/08/22 10:26- #4 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルスの感染症の感染拡大による影響)
当社では、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、固定資産の減損会計、関係会社株式の実質価額、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
新型コロナウイルス感染症の感染拡大による当事業年度の業績への影響は限定的であり、会計上の見積りに重要な影響を与えるものではないと判断しており、今後も重要な影響はないと考えております。
2022/08/22 10:26- #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルスの感染症の感染拡大による影響)
当社グループでは、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、固定資産の減損会計、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
新型コロナウイルス感染症の感染拡大による当連結会計年度の業績への影響は限定的であり、会計上の見積りに重要な影響を与えるものではないと判断しており、今後も重要な影響はないと考えております。
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