- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,372,894 | 2,842,163 | 4,329,566 | 5,746,946 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 227,791 | 540,497 | 835,264 | 1,062,994 |
2022/08/22 10:26- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 |
| 株式会社ウェブクルー | 1,456,863 |
(注)当社グループは「EC事業」の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/08/22 10:26- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 |
| 株式会社アダストリア | 636,717 |
(注)当社グループは「EC事業」の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。
2022/08/22 10:26- #4 事業等のリスク
⑤ 特定取引先への高い依存度について
当社グループの事業では、リスティング広告の販売を行うにあたり、ヤフー株式会社及びGoogle Inc.の正規代理店となっております。当該事業において、両社のサービスに対する売上高の割合は、突出して高い状況にありますが、これは、現在のリスティング広告市場が両社により寡占状態にあることに起因しております。当社グループは両社と良好な関係を保っており、代理店契約も継続する予定ではありますが、両社の経営戦略の変更等により、代理店契約について、不利な契約内容変更や、更新の拒絶を求められる可能性があり、その場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑥ プロジェクト管理について
2022/08/22 10:26- #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準の適用前と比べて、当事業年度の売上高は、2,354,799千円減少し、売上原価は、2,354,799千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響はありません。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は、676千円増加しております。
2022/08/22 10:26- #6 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当連結会計年度より「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準の適用前と比べて、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は、4,175,124千円減少し、売上原価は、4,208,913千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ33,789千円増加しております。
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の当期首残高は、20,966千円増加しております。
2022/08/22 10:26- #7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(1) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
| 財又はサービスの種類 | 合計 |
| マーケティングサービス | 599,469千円 |
| 外部顧客への売上高 | 5,746,946千円 |
(2) 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 3.会計方針に関する事項 (5) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載の通りです。
2022/08/22 10:26- #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 2022/08/22 10:26
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
※1 当年度より収益認識に関する会計基準等を適用しておりますが、ご参考として前年度に同基準を適用した場合(但し、監査法人による監査を受けておりません。)の数値を記載しております。代理人として行われる取引を総額表示から純額表示に組み替えたものとなります。また、当社グループの事業は単一セグメントであり、従前は「その他」としていた内訳をマーケティングサービスに含めて集計しております。
※2 マーケティングサービスの売上高の減少は、前年度に比べ純額表示にすべき取引が増加したことが影響しております。そのため当区分における前年度比較の困難さを考慮して増減率の記載を控えました。
②財政状態の概況
2022/08/22 10:26- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高営業費用営業取引以外の取引による取引高営業外収益 | 507 千円115,655 〃10,420 〃 | - 千円1,043,642 〃7,819 〃 |
2022/08/22 10:26- #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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