- 4301
- 2026/09/30
- 時価
- 346億円
- PER 予
- 24.1倍
- 2010年以降
- 赤字-79.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.57-2.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.44%
- ROE 予
- 3.49%
- ROA 予
- 2.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アミューズ(4301)ののれん - アーティストマネージメント事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2016年3月31日
- 2億7890万
- 2017年3月31日 +95.13%
- 5億4422万
- 2018年3月31日 -54.98%
- 2億4501万
- 2019年3月31日 -33.33%
- 1億6334万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社の事業は多岐にわたっており、かつ事業環境の変化も急速である状況において、迅速かつ明確な意思決定や法令遵守の徹底を行うとともに、株主をはじめとする当社グループを取り巻く関係者の権利を尊重し、経営の透明性を図ることで、企業価値を高めていくことが重要であると認識し、このことをコーポレート・ガバナンスの基本方針としております。2026/06/19 16:54
当社では中核事業であるアーティストマネージメント事業において社内カンパニー制を採用し、経営責任の明確化と業務執行の迅速化を図るとともに、取締役会の活性化、経営の透明性の向上を目指しております。また、社長直轄の統括・推進機関としてコーポレートガバナンス委員会を設置するとともに、社内通報制度(アミューズクリ―ンライン)を設けております。
今後も、事業内容の拡大等を見据えた上で、様々な観点からコーポレート・ガバナンスの充実を図り、株主の皆様をはじめ広く社会から信頼される企業を目指して、継続的に管理組織の整備・充実に努めてまいります。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損損失については、報告セグメントに配分しておりません。当連結会計年度における減損損失は1,514百万円であります。2026/06/19 16:54
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、8年で均等償却を行っております。2026/06/19 16:54 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/19 16:54
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 評価性引当額の増減 △2.9 2.7 のれん償却 0.6 0.4 関係会社株式売却益 5.1 - - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2026/06/19 16:54
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、8年で均等償却を行っております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であり、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があるものは、以下のとおりであります。2026/06/19 16:54
(1)のれんの評価
当連結会計年度の連結財務諸表に計上した額