アミューズ(4301)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 4億5940万
- 2011年6月30日 +128.1%
- 10億4789万
- 2012年6月30日 +37.96%
- 14億4572万
- 2013年6月30日 -56.58%
- 6億2767万
- 2014年6月30日 +129.59%
- 14億4105万
- 2015年6月30日 +87.2%
- 26億9760万
- 2016年6月30日 -52.53%
- 12億8063万
- 2017年6月30日 -40.49%
- 7億6212万
- 2018年6月30日 +95.85%
- 14億9259万
- 2019年6月30日 +100.19%
- 29億8800万
- 2020年6月30日 -67.97%
- 9億5700万
- 2021年6月30日 -16.72%
- 7億9700万
- 2022年6月30日 -12.8%
- 6億9500万
- 2023年6月30日
- -4億300万
- 2024年6月30日
- 8億7900万
- 2025年6月30日 +304.32%
- 35億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.報告セグメントに帰属しない全社費用の金額は、各報告セグメントの金額に按分しております。2023/08/14 15:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントに帰属しない全社費用の金額は、各報告セグメントの金額に按分しております。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/14 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、雇用・所得環境の改善など各種政策の効果もあって、緩やかな回復が続くことが期待された一方、世界的な金融引締め等が続く中で、海外景気の下振れが景気を下押しするリスクとなりました。また、物価上昇、金融資本市場の変動などによる影響を引き続き注視する必要がありました。2023/08/14 15:30
このような状況の中、当社グループの経営成績は営業収入95億4千2百万円(前年同四半期比12.3%減)、営業損失4億3百万円(前年同四半期は6億9千5百万円の営業利益)、経常損失3億1千2百万円(前年同四半期は8億5百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億3千万円(前年同四半期は2億9千2百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
前年同四半期はイベント開催制限の緩和により大型のコンサートツアーが集中しておりましたが、当第1四半期連結累計期間においてはその反動減によりイベント収入が減少した他、番組制作収入、CM収入等が減少したことにより、営業収入は減収となりました。また、減収要因に加えてイベント制作費の増加や事業開発に伴うコストの増加等により、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失については、減益となりました。