4301 アミューズ

4301
2026/05/18
時価
333億円
PER 予
23.22倍
2010年以降
赤字-79.85倍
(2010-2026年)
PBR
0.8倍
2010年以降
0.58-2.85倍
(2010-2026年)
配当 予
3.58%
ROE 予
3.47%
ROA 予
2%
資料
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アミューズ(4301)の営業収入の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
236億8442万
2009年3月31日 +35.89%
321億8558万
2009年12月31日 -30.61%
223億3315万
2010年3月31日 +28.69%
287億4083万
2010年6月30日 -77.95%
63億3778万
2010年9月30日 +95.17%
123億6937万
2010年12月31日 +55.16%
191億9283万
2011年3月31日 +36.11%
261億2262万
2011年6月30日 -68.11%
83億3052万
2011年9月30日 +95.3%
162億6934万
2011年12月31日 +52.6%
248億2766万
2012年3月31日 +27.99%
317億7622万
2012年6月30日 -71.24%
91億3855万
2012年9月30日 +63.55%
149億4638万
2012年12月31日 +71.56%
256億4232万
2013年3月31日 +20.39%
308億7187万
2013年6月30日 -81.36%
57億5591万
2013年9月30日 +187.03%
165億2132万
2013年12月31日 +58.31%
261億5491万
2014年3月31日 +29.12%
337億7053万
2014年6月30日 -66.04%
114億6847万
2014年9月30日 +83.8%
210億7857万
2014年12月31日 +41.41%
298億651万
2015年3月31日 +31.54%
392億815万
2015年6月30日 -62.71%
146億2263万
2015年9月30日 +109.13%
305億7994万
2015年12月31日 +32.49%
405億1684万
2016年3月31日 +20.75%
489億2428万
2016年6月30日 -76.11%
116億8828万
2016年9月30日 +104.13%
238億5929万
2016年12月31日 +49.24%
356億800万
2017年3月31日 +42.24%
506億4777万
2017年6月30日 -80.32%
99億6574万
2017年9月30日 +95.86%
195億1934万
2017年12月31日 +73.02%
337億7185万
2018年3月31日 +40.01%
472億8380万
2018年6月30日 -66.21%
159億7907万
2018年9月30日 +51.31%
241億7810万
2018年12月31日 +57.11%
379億8534万
2019年3月31日 +45.23%
551億6627万
2019年6月30日 -67.8%
177億6400万
2019年9月30日 +66.9%
296億4900万
2019年12月31日 +49.77%
444億600万
2020年3月31日 +32.43%
588億600万
2020年6月30日 -86.69%
78億2500万
2020年9月30日 +146.38%
192億7900万
2020年12月31日 +58.46%
305億5000万
2021年3月31日 +30.41%
398億3900万
2021年6月30日 -79.83%
80億3400万
2021年9月30日 +94.32%
156億1200万
2021年12月31日 +76.74%
275億9300万
2022年3月31日 +40.41%
387億4400万
2022年6月30日 -71.93%
108億7500万
2022年9月30日 +101.91%
219億5800万
2022年12月31日 +75.08%
384億4500万
2023年3月31日 +36.55%
524億9700万
2023年6月30日 -81.82%
95億4200万
2023年9月30日 +140.34%
229億3300万
2023年12月31日 +73.18%
397億1600万
2024年3月31日 +38.01%
548億1300万
2024年6月30日 -67.81%
176億4600万
2024年9月30日 +111.01%
372億3500万
2024年12月31日 +44.72%
538億8700万
2025年3月31日 +26.54%
681億8600万
2025年6月30日 -66.77%
226億5700万
2025年9月30日 +77.45%
402億500万
2025年12月31日 +36.87%
550億3000万
2026年3月31日 +26.58%
696億5500万

個別

2008年3月31日
138億593万
2009年3月31日 +40.33%
193億7420万
2010年3月31日 +4.45%
202億3727万
2011年3月31日 -17.32%
167億3129万
2012年3月31日 +45.54%
243億5031万
2013年3月31日 -2.09%
238億4212万
2014年3月31日 +17.68%
280億5723万
2015年3月31日 +9.71%
307億8112万
2016年3月31日 +36.2%
419億2321万
2017年3月31日 -6.14%
393億4848万
2018年3月31日 +0.09%
393億8406万
2019年3月31日 +11.7%
439億9386万
2020年3月31日 +2.76%
452億1000万
2021年3月31日 -27.82%
326億3400万
2022年3月31日 -13.62%
281億9000万
2023年3月31日 +29.35%
364億6500万
2024年3月31日 -6.91%
339億4400万
2025年3月31日 +7.99%
366億5500万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
営業収入(百万円)37,23568,186
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)8463,160
(注)「1株当たり中間(当期)純利益」の算定上、「役員報酬BIP信託」及び「株式付与ESOP信託」が保有する当社株式を、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
2025/06/30 15:30
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスごとの営業収入は、取扱い品目が多岐にわたり記載が困難であるため省略しております。
2.地域ごとの情報
2025/06/30 15:30
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
㈱茅ヶ崎エフエム
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、営業収入、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/30 15:30
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名営業収入関連するセグメント名
GMOペイメントゲートウェイ㈱5,976イベント関連事業音楽・映像事業
(注)GMOペイメントゲートウェイ㈱は決済代行業者であり、個人からの代金回収を代行しております。
2025/06/30 15:30
#5 事業等のリスク
(2)コンサート活動や個々の作品による業績の変動について
当社の主力事業のひとつである大規模なコンサートの実施は、その期間の営業収入を急増させます。また、映画は上映後数週間、音楽作品・映像作品は発売直後に収入が集中する傾向にあります。ヒットがあると収入が急増しますが、予測が困難なビジネスの為、計画的な投資回収が出来ない場合には、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループでは、幅広いアーティストのポートフォリオを確保し、より多くの音楽作品・映像作品のタイトルを確保することで安定的な収入の計上ができるよう努めておりますが、コンサートの実施時期、音楽作品・映像作品の発売時期、映画等の公開時期等により、業績の変動が大きくなる可能性があります。
2025/06/30 15:30
#6 会計方針に関する事項(連結)
要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
ロ 棚卸資産
イ)商品及び原材料
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
ロ)製品及び仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
なお、映像作品については、営業収入(映画配給、ビデオ・DVD販売、TV番組販売収入等)ごとに過去の販売実績を基礎とする販売見込額により原価を区分し、その販売区分ごとの収益計上時に一括償却する方法によっております。
ハ)貯蔵品
主として最終仕入原価法による原価法を採用しております。2025/06/30 15:30
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部営業収入又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/30 15:30
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収入
本邦の外部顧客への営業収入が連結損益計算書の営業収入の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/30 15:30
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)増減増減率(%)
営業収入54,81368,18613,37224.4
営業利益1,3672,7981,430104.6
[経営成績の分析]
当連結会計年度のわが国経済は、物価高が続く中で個人消費の伸びが鈍く、緩やかな持ち直しにとどまりました。設備投資は増加傾向にあるものの、輸出は伸び悩み、年度後半には、賃金・物価の持続的な上昇を見極め、金融政策の正常化も始まりました。実質GDP成長率は小幅なプラスとなる見込みとなりました。当社グループの経営成績は営業収入681億8千6百万円(前期比24.4%増)、営業利益27億9千8百万円(前期比104.6%増)、経常利益29億6千3百万円(前期比66.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益16億4千8百万円(前期比320.9%増)となりました。
2025/06/30 15:30
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスごとの営業収入は、取扱い品目が多岐にわたり記載が困難であるため省略しております。
2025/06/30 15:30
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、営業収入、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/30 15:30
#12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
製品及び仕掛品………個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
なお、映像作品については、営業収入(映画配給、ビデオ・DVD販売、TV番組販売収入等)ごとに過去の販売実績を基礎とする販売見込額により原価を区分し、その販売区分ごとの収益計上時に一括償却する方法によっております。
貯蔵品…………………最終仕入原価法によっております。
2025/06/30 15:30
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
営業収入1,385百万円1,718百万円
営業費用6,0237,594
2025/06/30 15:30

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