アミューズ(4301)の営業収入 - 音楽・映像事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 75億1500万
- 2020年12月31日 +87.73%
- 141億800万
- 2021年12月31日 -30.95%
- 97億4100万
- 2022年12月31日 +5.32%
- 102億5900万
- 2023年12月31日 +21.79%
- 124億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/02/14 15:31
「音楽・映像事業」セグメントにおいて、2023年10月1日付で株式会社極東電視台の株式を取得したことにより、連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては479百万円であります。
(重要な負ののれん発生益) - #2 事業の内容
- 第1四半期連結会計期間より、当社の非連結子会社であった株式会社Kultureは重要性が増したため、連結の範囲に含めております。2024/02/14 15:31
(音楽・映像事業)
当第3四半期連結会計期間において、株式会社極東電視台の株式を取得したことにより、連結の範囲に含めております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2024/02/14 15:31
[経営成績の分析]前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 増減 増減率(%) 営業収入 38,445 39,716 1,270 3.3 営業利益 2,366 797 △1,569 △66.3
当第3四半期連結累計期間のわが国経済は、雇用や所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあり緩やかな回復が続くことが期待されました。ただし、世界的な金融引締めに伴う影響や中国経済の先行き懸念など、海外景気の下振れが我が国の景気を下押しするリスクとなりました。また、物価上昇や中東地域をめぐる情勢、金融資本市場の変動等の影響も引き続き注視する必要がありました。