有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の均等償却を行っております。2019/06/24 15:33 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)当社グループでは、資産及び負債を報告セグメント別に配分しておりませんが、連結子会社でありますAmuse Group USA,Inc.において認識した減損損失につきましてはアーティストマネージメント事業に配分しております。2019/06/24 15:33
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2019/06/24 15:33
② 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 会社名 場所 減損損失 その他 のれん CROONER PTE.LTD. シンガポール 167,907 事業用資産 建物有形固定資産(その他)無形固定資産(その他) ブラッセルズ株式会社 東京都千代田区他 16,373
CROONER PTE.LTD.において、株式取得時に超過収益力を前提としたのれんを計上しておりましたが、事業計画の見直しを行った結果、当初想定していた収益の達成は困難であると判断したことから減損損失を認識しております。 また、ブラッセルズ株式会社が運営するプレイスマネージメント事業用資産の一部につきまして、収益性の低下により回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから減損損失を認識しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/24 15:33
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 評価性引当額の増減 5.2 のれん償却 2.7 その他 0.2 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/06/24 15:33
(6)のれんの償却方法及び償却期間
5年間の均等償却を行っております。