- 4301
- 2026/09/30
- 時価
- 346億円
- PER 予
- 24.1倍
- 2010年以降
- 赤字-79.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.57-2.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.44%
- ROE 予
- 3.49%
- ROA 予
- 2.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 3億6000万
- 2022年3月31日 +43.89%
- 5億1800万
個別
- 2021年3月31日
- 8億3800万
- 2022年3月31日 -37.95%
- 5億2000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/11/28 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 30百万円 △3百万円 繰延税金負債合計 △693 △581 繰延税金資産の純額 838 520 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/11/28 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の減少の主な内容は、連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものです。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 43百万円 15百万円 繰延税金負債合計 △704 △593 繰延税金資産の純額 356 518 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づき作成しております。この連結財務諸表の作成にあたって、当社グループは、貸倒債権、棚卸資産、投資、法人税等、退職給付債務、偶発事象や訴訟等に関する見積り及び判断に対して、継続して評価を行っております。当社は、過去の実績や状況に応じ合理的であると考えられる様々な要因に基づき、見積り及び判断を行い、その結果は、他の方法では判定しにくい資産・負債の簿価及び収入費用の報告数字についての判断の基礎となります。実際の結果は、見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。また、連結財務諸表の作成のための重要な会計基準等は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載されているとおりであります。2022/11/28 15:30
なお、新型コロナウイルス感染症の影響に関する繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りについては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(追加情報)」に記載されているとおりであります。
②当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容