- 4301
- 2026/09/29
- 時価
- 344億円
- PER 予
- 23.99倍
- 2010年以降
- 赤字-79.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.57-2.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.46%
- ROE 予
- 3.49%
- ROA 予
- 2.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アミューズ(4301)の繰延税金資産の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 9億8100万
- 2020年3月31日 -23.65%
- 7億4900万
- 2021年3月31日 -51.94%
- 3億6000万
- 2022年3月31日 +43.89%
- 5億1800万
- 2023年3月31日 -38.42%
- 3億1900万
- 2024年3月31日 +220.69%
- 10億2300万
- 2025年3月31日 +7.72%
- 11億200万
- 2026年3月31日 +8.26%
- 11億9300万
個別
- 2019年3月31日
- 12億3400万
- 2020年3月31日 -16.69%
- 10億2800万
- 2021年3月31日 -18.48%
- 8億3800万
- 2022年3月31日 -37.95%
- 5億2000万
- 2023年3月31日 -40.77%
- 3億800万
- 2024年3月31日 +186.04%
- 8億8100万
- 2025年3月31日 +6.7%
- 9億4000万
- 2026年3月31日 -0.21%
- 9億3800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/19 16:54
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が335百万円増加しております。その主な要因は、当事業年度において当社山梨本社に係る固定資産減損損失を計上したことにより減損損失に係る評価性引当額が308百万円増加したこと等によるものであります。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税等 37百万円 40百万円 繰延税金負債合計 △218 △282 繰延税金資産の純額 940 938 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/19 16:54
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.前連結会計年度から評価性引当額が177百万円増加しております。その主な要因は、連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が183百万円減少したものの減損損失に係る評価性引当額が313百万円増加したこと等によるものです。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税等 63百万円 103百万円 繰延税金負債合計 △236 △295 繰延税金資産の純額 1,100 1,193 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 発行会社を取り巻く経済環境の仮定等の見積りには不確実性が伴うため、上記の見積りと将来の実績とが乖離し、発行会社の財政状態が悪化した場合には、翌事業年度の財務諸表において関係会社株式評価損又は関係会社出資金評価損を計上する可能性があります。2026/06/19 16:54
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 将来キャッシュ・フローが生じる時期及びその金額は、将来の不確実な経済状況の変動や見積りの前提となった条件や仮定の変更により、実際に生じた時期及び金額が当初の見積りを下回った場合には、翌連結会計年度以降においてのれんの減損損失を計上し、連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/19 16:54
(2)繰延税金資産の回収可能性
当連結会計年度の連結財務諸表に計上した額