建物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 33億3300万
- 2026年3月31日 -22.83%
- 25億7200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、建物については定額法、それ以外の有形固定資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~50年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2026/06/19 16:54 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主なものは以下のとおりです。2026/06/19 16:54
2.「当期減少高」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物:東京オフィスB1階執務室改装工事 200百万円 豊島ホテル 204百万円 工具、器具及び備品:東京オフィスB1階執務エリア 23百万円 HOBIEカヤック 25百万円 豊島陶器像 63百万円 ソフトウエア:会計システム構築 67百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2026/06/19 16:54
(2) 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 会社名 場所 事業用資産 建物及び構築物土地その他(有形固定資産)その他(無形固定資産) ㈱アミューズ 山梨県南都留郡富士河口湖町 事業用資産 その他(無形固定資産) ㈱アミューズクリエイティブスタジオ 東京都港区
㈱アミューズの山梨本社において翌連結会計年度よりホテル事業を開始することに伴い、当該事業に属する有形固定資産及び無形固定資産についてその帳簿価額と回収可能価額との差額を減損損失として計上しております。また遊休状態にある有形固定資産及び無形固定資産についてその帳簿価額と回収可能価額との差額を減損損失として計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/19 16:54
当社及び国内連結子会社は、建物については定額法、それ以外の有形固定資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2026/06/19 16:54
建物については定額法を採用しております。
その他の資産については定率法を採用しております。