4310 ドリームインキュベータ

4310
2026/06/19
時価
256億円
PER
14.76倍
2010年以降
赤字-3819.44倍
(2010-2026年)
PBR
2.03倍
2010年以降
0.65-3.21倍
(2010-2026年)
配当 予
5.09%
ROE
14.88%
ROA
10.19%
資料
Link
CSV,JSON

ドリームインキュベータ(4310)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビジネスプロデュースの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
7億7900万
2013年6月30日 -89.6%
8100万
2013年9月30日 +216.05%
2億5600万
2013年12月31日 +49.22%
3億8200万
2014年3月31日 +28.27%
4億9000万
2014年6月30日 -57.14%
2億1000万
2014年9月30日 +99.52%
4億1900万
2014年12月31日 +38.66%
5億8100万
2015年3月31日 +42.86%
8億3000万
2015年6月30日 -84.7%
1億2700万
2015年9月30日 +224.41%
4億1200万
2015年12月31日 +140.78%
9億9200万
2016年3月31日 +45.06%
14億3900万
2016年6月30日 -75.19%
3億5700万
2016年9月30日 +158.54%
9億2300万
2016年12月31日 +53.2%
14億1400万
2017年3月31日 +31.61%
18億6100万
2017年6月30日 -85.17%
2億7600万
2017年9月30日 +202.54%
8億3500万
2017年12月31日 +49.1%
12億4500万
2018年3月31日 +45.46%
18億1100万
2018年6月30日 -97.29%
4900万
2018年9月30日 +195.92%
1億4500万
2018年12月31日 +91.03%
2億7700万
2019年3月31日 +135.38%
6億5200万
2019年6月30日 -89.72%
6700万
2019年9月30日 +365.67%
3億1200万
2019年12月31日 +109.62%
6億5400万
2020年3月31日 +47.86%
9億6700万
2020年6月30日 -77.77%
2億1500万
2020年9月30日 +176.28%
5億9400万
2020年12月31日 +24.75%
7億4100万
2021年3月31日 +42.24%
10億5400万
2021年6月30日 -77.13%
2億4100万
2021年9月30日 +99.17%
4億8000万
2021年12月31日 +66.46%
7億9900万
2022年3月31日 +43.05%
11億4300万
2022年6月30日 -67.8%
3億6800万
2022年9月30日 +60.87%
5億9200万
2022年12月31日 +59.12%
9億4200万
2023年3月31日 +39.49%
13億1400万
2023年6月30日 -91.86%
1億700万
2023年9月30日 +159.81%
2億7800万
2023年12月31日 +77.34%
4億9300万
2024年3月31日 +93.71%
9億5500万
2025年3月31日 +10.37%
10億5400万
2025年9月30日 -16.6%
8億7900万
2026年3月31日 +123.78%
19億6700万

有報情報

#1 ガバナンス(連結)
バナンス
当社は、取締役副社長を委員長とするサステナビリティ委員会を設置しております。本委員会には、ビジネスプロデュースを推進する各本部長、コーポレート部門の執行役員が出席し、サステナビリティに関する方針の策定、重点施策の検討、モニタリング等を行います。また、同委員会の下には、ESGの各テーマ単位での分科会を設置し、サステナビリティ方針・フレームワークの下での、具体的な業務を推進いたします。
サステナビリティに関する取り組み状況は、定期的に取締役会及び経営会議に報告の上、協議いたします。
0102010_003.png2026/06/19 14:36
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
0102010_002.png(1)ガバナンス
当社は、取締役副社長を委員長とするサステナビリティ委員会を設置しております。本委員会には、ビジネスプロデュースを推進する各本部長、コーポレート部門の執行役員が出席し、サステナビリティに関する方針の策定、重点施策の検討、モニタリング等を行います。また、同委員会の下には、ESGの各テーマ単位での分科会を設置し、サステナビリティ方針・フレームワークの下での、具体的な業務を推進いたします。
サステナビリティに関する取り組み状況は、定期的に取締役会及び経営会議に報告の上、協議いたします。
2026/06/19 14:36
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)報告セグメントの決定方法
当社の報告セグメントは、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであり、「ビジネスプロデュースセグメント」及び「ベンチャー投資セグメント」の2つを報告セグメントとしております。
(2)報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
2026/06/19 14:36
#4 従業員の状況(連結)
① 連結会社の状況
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
ビジネスプロデュース181
ベンチャー投資1
(注)臨時従業員数は、従業員数の100分の10未満であるため、記載を省略しております。
② 提出会社の状況
2026/06/19 14:36
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
境変化を踏まえた人材投資の強化に取り組んでまいります。
①強固な収益基盤の確立
ビジネスプロデュース事業における4つの提供価値でフォーカスする取り組みは以下のとおりです。
・産業プロデュース&ビジネスプロデュース(BP):事業創造支援の高度化・進化
・ストラテジー&インストレーション(S&I):顧客コミットの強化、多様なニーズへの対応
・テクノロジー&アンプリファイ(T&A):デジタル・IT領域への支援を拡張
・グローバル戦略共創(GSC):グローバル展開の支援やインバウンドビジネス支援にフォーカス
これらの取り組みを通じ、収益拡大機会の最大化を目指しつつ、高成長領域へのリソース配分を進めてまいります。2026/06/19 14:36
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、2,576百万円の収入(前連結会計年度は1,230百万円の収入)となりました。これは主に、ビジネスプロデュースにおける業績が堅調に推移したことに加え、ベンチャー投資セグメントにおけるトレードセール及びファンドの分配が生じたことによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2026/06/19 14:36
#7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
② 主要な仮定
課税所得の見積りにおける主要な仮定は、ビジネスプロデュース事業の売上高であり、過去の実績等を踏まえて判断しております。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響
2026/06/19 14:36

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