純資産
連結
- 2012年3月31日
- 87億700万
- 2013年3月31日 +10.51%
- 96億2200万
- 2014年3月31日 +49.08%
- 143億4400万
個別
- 2012年3月31日
- 77億7000万
- 2013年3月31日 +7.03%
- 83億1600万
- 2014年3月31日 +53.61%
- 127億7400万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/06/12 14:34
・財務諸表等規則第68条4に定める1株当たりの純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債増加の主な要因は、投資先ベンチャーのIPO完了に伴う株式の時価上昇等により繰延税金負債1,969百万円増加したこと、アイペット損害保険株式会社における責任準備金が426百万円増加したことなどが挙げられます。2014/06/12 14:34
③ 純資産
当連結会計年度末における純資産残高は14,344百万円(前連結会計年度末は9,622百万円)となり、前連結会計年度末と比較して4,722百万円増加しました。増加要因につきましては、当連結会計年度において当期純利益854百万円を計上したこと、投資先ベンチャーのIPO完了に伴う株式の時価上昇によりその他有価証券評価差額金が3,919百万円増加したことなどが挙げられます。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- イ 時価のあるもの2014/06/12 14:34
期末日の市場価格等に基づく時価法であります。また、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
ロ 時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益および費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/06/12 14:34 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ・時価のあるもの2014/06/12 14:34
期末日の市場価格等に基づく時価法であります。また、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
・時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額2014/06/12 14:34
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 9,622 14,344 普通株式に係る純資産額(百万円) 8,627 13,352