- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期連結累計期間 | 第2四半期連結累計期間 | 第3四半期連結累計期間 | 第14期連結会計年度 |
| (自 平成25年4月1日 | (自 平成25年4月1日 | (自 平成25年4月1日 | (自 平成25年4月1日 |
| 至 平成25年6月30日) | 至 平成25年9月30日) | 至 平成25年12月31日) | 至 平成26年3月31日) |
| (会計期間) | 第1四半期連結会計期間 | 第2四半期連結会計期間 | 第3四半期連結会計期間 | 第4四半期連結会計期間 |
| (自 平成25年4月1日 | (自 平成25年7月1日 | (自 平成25年10月1日 | (自 平成26年1月1日 |
| 至 平成25年6月30日) | 至 平成25年9月30日) | 至 平成25年12月31日) | 至 平成26年3月31日) |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 9.00 | 36.68 | 16.47 | 25.92 |
(注) 平成26年4月1日付にて、普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っておりますが、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。
2014/06/12 14:34- #2 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
株式会社フェノロッサ
持分法を適用していない関連会社は、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため、持分法の適用範囲から除外しております。
2014/06/12 14:34- #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)
2014/06/12 14:34- #4 業績等の概要
当社及び当社グループの当連結会計年度における経営成績は、売上高は9,092百万円と前年同期に比べ1,399百万
円(18.2%)の増収、経常利益は1,101百万円と前年同期と比べ342百万円(45.1%)の増益、当期純利益は854百万
円と前年同期と比べ182百万円(27.2%)の増益となりました。
2014/06/12 14:34- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/12 14:34- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績について
当社及び当社グループの当連結会計年度における経営成績は、売上高は9,092百万円と前年同期に比べ1,399百万円(18.2%)の増収、経常利益は1,101百万円と前年同期と比べ342百万円(45.1%)の増益、当期純利益は854百万円と前年同期と比べ182百万円(27.2%)の増益となりました。
当連結会計年度の経営成績を事業の種類別セグメントで分析いたしますと、以下のようになります。
2014/06/12 14:34- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 項目 | 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 895円73銭 | 1,364円90銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 70円02銭 | 88円13銭 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | 67円67銭 | 83円70銭 |
(注)当社は、平成25年11月19日開催の当社取締役会の決議に基づき、平成26年4月1日付で株式1株につき100株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり
当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり
当期純利益金額を算定しております。
1.1株当たり純資産額
2014/06/12 14:34