営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 6200万
- 2019年9月30日
- -9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額△404百万円は各セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない四半期連結財務諸表提出会社での営業活動に関わる費用及び一般管理費用であります。2019/11/08 15:52
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/11/08 15:52
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プロフェショナサービス事業(セグメント)においては、第1四半期連結会計期間に引き続き、前年同四半期比で売上高は改善しているものの、前連結会計年度に発生した売上減少を完全にリカバリーするには至っておらず、第3四半期連結会計期間以降の更なる業績改善に注力しております。また、連結子会社である株式会社DI Asia(アジア地域で戦略コンサルティングや市場調査を展開)の事業ポートフォリオの見直しを行った結果、今後は戦略コンサルティング及びインキュベーション事業との連携に資源集中することといたしました。これにより、保有する市場調査事業及び消費者パネルを株式会社マクロミル他1社に譲渡しております。2019/11/08 15:52
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,281百万円(前年同四半期は1,069百万円)、セグメント利益(営業利益)は312百万円(前年同四半期はセグメント利益(営業利益)145百万円)となりました。
(インキュベーション事業)