- 4310
- 2026/10/15
- 時価
- 242億円
- PER
- 13.95倍
- 2010年以降
- 赤字-3819.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.08倍
- 2010年以降
- 0.65-3.21倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.39%
- ROE
- 14.88%
- ROA
- 10.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 17億9600万
- 2023年3月31日 -99.55%
- 800万
個別
- 2022年3月31日
- 500万
- 2023年3月31日 +40%
- 700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品及び仕掛品
個別法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)であります。
b 原材料及び貯蔵品
移動平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)であります。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
a リース資産以外の有形固定資産
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、建物が3~47年、器具備品が3~20年であります。
b リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2023/06/20 16:02 - #2 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2023/06/20 16:02
当連結会計年度の設備投資については、事業の成長に備え、管理機能の充実・強化などを目的とした設備投資を実施しております。その結果、当連結会計年度における設備投資額は380百万円となりました。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
この主な内訳は、建物及び構築物への投資268百万円であります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)であります。
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
① リース資産以外の有形固定資産
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、建物が15年、器具備品が4~20年であります。
② リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2023/06/20 16:02