ドリームインキュベータ(4310)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - ベンチャー投資の推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 0
- 2020年6月30日
- 300万
- 2020年9月30日 +133.33%
- 700万
- 2020年12月31日 +85.71%
- 1300万
- 2021年3月31日 +115.38%
- 2800万
- 2021年6月30日 -82.14%
- 500万
- 2021年9月30日 +100%
- 1000万
- 2021年12月31日 +400%
- 5000万
- 2022年3月31日 +48%
- 7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)報告セグメントの決定方法2026/06/19 14:36
当社の報告セグメントは、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであり、「ビジネスプロデュースセグメント」及び「ベンチャー投資セグメント」の2つを報告セグメントとしております。
(2)報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/19 14:36
(注)その他の収益は、ベンチャー投資における営業投資有価証券の売却収入等であります。報告セグメント 合計 ビジネスプロデュース ベンチャー投資 計 コンサルティングサービス 5,455 - 5,455 5,455
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #3 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/19 14:36
(注)臨時従業員数は、従業員数の100分の10未満であるため、記載を省略しております。2026年3月31日現在 ビジネスプロデュース 181 ベンチャー投資 1 全社(共通) 40
② 提出会社の状況 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- インキュベーション事業:2026/06/19 14:36
ベンチャー投資セグメントにおいては、新規投資を抑制し、既存のポートフォリオの回収を進める方針であります。ポートフォリオの回収は株式市況やIPO動向に伴い振幅することから、見通しを立てにくい状況が続くものと考えております。
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における販売実績は次のとおりです。2026/06/19 14:36
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容区分 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 金額(百万円) 前連結会計年度比(%) ベンチャー投資 1,904 161.5 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - 合計 8,691 40.6
経営者の視点による当社及び当社グループの経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容は次のとおりであります。