- 4312
- 2024/02/08
- 時価
- 351億円
- PER 予
- 32.23倍
- 2009年以降
- 赤字-82.94倍
(2009-2022年) - PBR
- 2.34倍
- 2009年以降
- 0.39-2.85倍
(2009-2022年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 7.26%
- ROA 予
- 4.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サイバネットシステム(4312)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - CAEソリューションサービス事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 16億9919万
- 2013年12月31日 -15.07%
- 14億4304万
- 2014年12月31日 +44.34%
- 20億8292万
- 2015年12月31日 -3.14%
- 20億1759万
- 2016年12月31日 +11.67%
- 22億5298万
- 2017年12月31日 +21.28%
- 27億3231万
- 2018年12月31日 -1.63%
- 26億8782万
- 2019年12月31日 +22.25%
- 32億8590万
- 2020年12月31日 +29.01%
- 42億3909万
- 2021年12月31日 -4.3%
- 40億5690万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、従来、CAEをコア技術としたシミュレーションに関するソフトウエア及び技術サービスを提供してまいりましたが、中期経営計画に記載のとおり、顧客のDX促進を支援するため最新の開発手法であるMBSEやAI等のテクノロジーを用いたシミュレーション技術の提供を行う等、その事業領域は拡大しております。このような状況において、現在の事業内容をより適切に開示することを目的とし、当連結会計年度より報告セグメントの名称及び区分を変更することとしました。2023/03/13 9:22
これに伴い、「CAEソリューションサービス事業」及び「ITソリューションサービス事業」としていた従来の報告セグメントについて、「CAEソリューションサービス事業」を「シミュレーションソリューションサービス事業」に名称変更したうえで「シミュレーションソリューションサービス事業」及び「ITソリューションサービス事業」に変更し、「ITソリューションサービス事業」の区分に含まれていた医療画像ソフトウエアを「シミュレーションソリューションサービス事業」に含めております。そのため、前連結会計年度のセグメント情報についても、変更後のセグメント区分により記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益、その他の項目の金額の算定方法 - #2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 当社グループは、従来、CAEをコア技術としたシミュレーションに関するソフトウエア及び技術サービスを提供してまいりましたが、中期経営計画に記載のとおり、顧客のDX促進を支援するため最新の開発手法であるMBSEやAI等のテクノロジーを用いたシミュレーション技術の提供を行う等、その事業領域は拡大しております。このような状況において、現在の事業内容をより適切に開示することを目的とし、当連結会計年度より報告セグメントの名称及び区分を変更することとしました。2023/03/13 9:22
これに伴い、「CAEソリューションサービス事業」及び「ITソリューションサービス事業」としていた従来の報告セグメントについて、「CAEソリューションサービス事業」を「シミュレーションソリューションサービス事業」に名称変更したうえで「シミュレーションソリューションサービス事業」及び「ITソリューションサービス事業」に変更し、「ITソリューションサービス事業」の区分に含まれていた医療画像ソフトウエアを「シミュレーションソリューションサービス事業」に含めております。そのため、前連結会計年度のセグメント情報についても、変更後のセグメント区分により記載しております。