- 4312
- 2024/02/08
- 時価
- 351億円
- PER 予
- 32.23倍
- 2009年以降
- 赤字-82.94倍
(2009-2022年) - PBR
- 2.34倍
- 2009年以降
- 0.39-2.85倍
(2009-2022年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 7.26%
- ROA 予
- 4.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△436,795千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△436,795千円 が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/05/09 9:02
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/09 9:02
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の業績については、汎用可視化処理関連ビジネスにおいて、教育機関から新規大型案件を受注したことに加え、主力の構造解析系ソフトウェアを中心に自動車業界や機械製造業での新規ライセンス販売が好調に推移したことにより、売上高が前年同期を上回りました。海外子会社においても、北米の開発会社を中心に好調に推移し、円安基調による為替換算の影響もあったことから、売上高は前年同期を上回りました。しかし、大型案件の原価率が高かったこと及び海外子会社において人員の採用が進んだことによる費用増加があったこと等により、経常利益は前年同期を下回りました。2014/05/09 9:02
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は38億80百万円、営業利益は1億9百万円、経常利益は1億78百万円、四半期純利益は63百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。