営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 9170万
- 2016年3月31日 +247.04%
- 3億1825万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△343,428千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△343,428千円 が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/05/12 9:52
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/12 9:52
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の業績は、国内売上高は、主力のマルチフィジックス解析ツールやセキュリティ関連ソリューション、モデルベース開発エンジニアリングサービスが好調に推移したことにより、前年同期を上回りました。海外売上高は、カナダの開発子会社を筆頭に、米国の開発子会社や中国の販売子会社が好調に推移したことにより、前年同期を上回りました。その結果、連結売上高は前年同期に比べ増収となりました。利益面では、採用拡大により人件費が増加しておりますが、売上高の増加等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、いずれも前年同期を上回りました。2016/05/12 9:52
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は40億36百万円(前年同期比12.1%増)、営業利益は3億18百万円(前年同期比247.0%増)、経常利益は3億29百万円(前年同期比124.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億55百万円(前年同期比1,318.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。