- 4312
- 2024/02/08
- 時価
- 351億円
- PER 予
- 32.23倍
- 2009年以降
- 赤字-82.94倍
(2009-2022年) - PBR
- 2.34倍
- 2009年以降
- 0.39-2.85倍
(2009-2022年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 7.26%
- ROA 予
- 4.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 10億720万
- 2018年9月30日 +24.15%
- 12億5040万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,147,875千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,147,875千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/11/08 9:13
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/08 9:13
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の業績は、国内売上高は、主力のMCAE分野及び光学設計分野が好調に推移したことに加え、ITソリューション分野及びモデルベース開発エンジニアリングサービスが好調に推移したことにより、前年同期を上回りました。また、海外売上高は、カナダの開発子会社は低調でしたが、台湾及び韓国の販売子会社が好調に推移いたしました。その結果、連結売上高は前年同期比で増収となりました。損益面では、売上高の増加等により、営業利益、経常利益は、いずれも前年同期を上回りました。しかしながら、親会社株主に帰属する四半期純損益は、のれん減損損失等により損失を計上することとなりました。2018/11/08 9:13
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は150億97百万円(前年同期比14.6%増)、営業利益は12億50百万円(前年同期比24.1%増)、経常利益は13億38百万円(前年同期比23.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は10億78百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益6億49百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。