建物(純額)
連結
- 2019年12月31日
- 5954万
- 2020年12月31日 +10.02%
- 6551万
個別
- 2019年12月31日
- 5409万
- 2020年12月31日 +14.43%
- 6190万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/03/11 10:41
建物 15年
工具、器具及び備品 4年~5年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/03/11 10:41
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) 建物 3,251 千円 11,229 千円 工具、器具及び備品 2,623 千円 5,514 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期減少額は、本社改装に伴う付属設備の除却による減少額68,978千円等によるものであります。2021/03/11 10:41
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)2021/03/11 10:41
当社グループは、管理会計上の区分を基準に資産のグルーピングを行っております。ただし、処分予定の資産や事業の用に供していない遊休資産等については個別に取り扱っております。場所 用途 種類 金額 西日本支社(大阪市中央区) 事務用設備 建物 8,138千円
当社グループは、資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、当社の西日本支社における改装工事により廃棄が見込まれている資産について、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/03/11 10:41
建物 3年~15年
工具、器具及び備品 4年~5年