有価証券報告書-第29期(平成25年4月1日-平成25年12月31日)
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(1) 商品 先入先出法
(2) 仕掛品 個別法
(3) 原材料 移動平均法
(4) 貯蔵品 先入先出法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(1) 商品 先入先出法
(2) 仕掛品 個別法
(3) 原材料 移動平均法
(4) 貯蔵品 先入先出法