固定資産
連結
- 2013年12月31日
- 21億4200万
- 2014年12月31日 -91.04%
- 1億9200万
個別
- 2013年12月31日
- 13億6700万
- 2014年12月31日 +22.75%
- 16億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2015/03/30 12:05
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物(建物附属設備) 15~18年
器具及び備品 4~20年
法人税法の改正に伴い、平成19年3月31日以前に取得した資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
商標権 10年
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく2015/03/30 12:05 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の金額が資産の100分の1以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
2.無形固定資産の金額が資産の100分の1以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2015/03/30 12:05 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別利益に債務免除益4,536百万円等を計上した結果、当期純損益は6,151百万円の利益となりました。2015/03/30 12:05
当連結会計年度の総資産は9,759百万円となり、前連結会計年度末と比較して130,625百万円減少しました。減少の主な要因は、不動産の売却に伴い、販売用不動産及び信託販売用不動産が前連結会計年度と比較して107,881百万円減少したことによります。③全連結ベースにおける財政状態 (単位:百万円) 内、販売用不動産※ 362,639 112,299 4,418 △107,881 固定資産 3,137 2,142 192 △1,950 資産合計 425,624 140,385 9,759 △130,625
負債は5,017百万円となり前連結会計年度末と比較して130,903百万円減少しました。減少の主な要因は、不動産の売却に伴う借入金の返済等により、有利子負債が123,718百万円減少したことによります。 - #5 連結の範囲の変更(連結)
- (要約連結貸借対照表)2015/03/30 12:05
(要約連結損益計算書)区分 前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) Ⅰ 流動資産 7,932 2,840 Ⅱ 固定資産 2,003 881 1 有形固定資産 22 18 2 無形固定資産 1 1 3 投資その他の資産 1,978 862
- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2015/03/30 12:05
イ 有形固定資産
定率法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。