純資産
連結
- 2017年12月31日
- 42億7100万
- 2018年6月30日 -6.98%
- 39億7300万
- 2018年12月31日 -2.87%
- 38億5900万
- 2019年6月30日 -7.26%
- 35億7900万
個別
- 2017年12月31日
- 25億600万
- 2018年6月30日 +2.04%
- 25億5700万
- 2018年12月31日 -9.74%
- 23億800万
- 2019年6月30日 -5.55%
- 21億8000万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の方法2019/09/27 15:11
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5) 中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は5,380百万円となり前連結会計年度末と比較して2,149百万円減少しました。これは主に長期借入金の減少によります。2019/09/27 15:11
純資産は3,579百万円となり前連結会計年度末と比較して280百万円減少しました。これは主に親会社株主に帰属する中間純損失△280百万円を計上したことによります。
(3) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の方法
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/09/27 15:11 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/09/27 15:11
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成30年12月31日) 当中間連結会計期間(令和元年6月30日) 1株当たり純資産額 2,454円 39 銭 2,273円 17 銭