売上高
連結
- 2019年12月31日
- 10億4900万
- 2020年12月31日 -47.09%
- 5億5500万
個別
- 2019年12月31日
- 9600万
- 2020年12月31日 -20.83%
- 7600万
有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 費税等の処理方法
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。
② 匿名組合への出資に係る会計処理
当社が出資する匿名組合の損益のうち当社に帰属する持分相当損益については、「売上高」に計上するとともに「投資有価証券」を加減する処理を行っております。
③ 連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。
④ 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用
当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額については、改正前の税法の規定に基づいております。2021/03/29 16:08 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産関連」は、不動産賃貸業、宿泊施設等の運営受託業等を 「医療施設関連」は、医療施設への投資業、医療施設のオペレーション受託業等を行っております。2021/03/29 16:08
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 3社
主要な非連結子会社の名称
有限会社東海メディカル
他2社
(連結の範囲から除いた理由)
有限会社東海メディカル他1社は、小規模であり、総資産、売上高、純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
合同会社LCRF10匿名組合は、支配が一時的であるため、連結の範囲から除外しております。2021/03/29 16:08 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/03/29 16:08
顧客の名称又は氏名 売上高(百万円) 関連セグメント名 (株)バリュー・ザ・ホテル 70 不動産関連 医療法人福島会 65 医療施設関連 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/03/29 16:08 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/03/29 16:08
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社は、経営資源の集中を図るべく、ホテル事業から撤退をし、子会社等に対する事業集約、コストの圧縮を実施しました。しかしながら医療関連事業、子会社等の事業に関しても、事業基盤の安定化には至りませんでした。2021/03/29 16:08
結果として、当社グループの当連結会計年度における売上高は、医療法人からの業務受託収入を中心に555百万円となり、前期に対し493百万円の減収となりました。主な要因は、透析研究開発㈱の売却により連結から外れたことによるものであります。
営業費用は、前期に比し441百万円減少し、892百万円となりました。主な要因は、透析研究開発㈱が連結から外れたことにより当該販売費及び一般管理費が減少した一方、のれん償却額404百万円を計上したためであります。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2021/03/29 16:08
当社の連結子会社は、岐阜県及び静岡県に、賃貸用建物及び土地を所有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸利益は28百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価並びに販売費及び一般管理費に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸利益は24百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価並びに販売費及び一般管理費に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2021/03/29 16:08
有限会社東海メディカル他1社は、小規模であり、総資産、売上高、純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
合同会社LCRF10匿名組合は、支配が一時的であるため、連結の範囲から除外しております。 - #10 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※1 区分掲記されたもの以外で、各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2021/03/29 16:08
前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 売上高 96百万円 76百万円 受取利息 48百万円 49百万円