純資産
連結
- 2019年12月31日
- 29億1500万
- 2020年6月30日 -47.07%
- 15億4300万
- 2020年12月31日 +9.72%
- 16億9300万
- 2021年6月30日 +7.32%
- 18億1700万
個別
- 2019年12月31日
- 15億5600万
- 2020年6月30日 +2.63%
- 15億9700万
- 2020年12月31日 +1.57%
- 16億2200万
- 2021年6月30日 +1.97%
- 16億5400万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の方法2021/09/29 12:45
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5)中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は981百万円となり前連結会計年度末と比較して1,632百万円減少しました。これは主にグローム・ホールディングス株式会社との代物弁済による長期借入金の減少によるものです。2021/09/29 12:45
純資産は1,817百万円となり前連結会計年度末と比較して124百万円増加しました。これは主に親会社株主に帰属する中間純利益131百万円を計上したことによります。
(3)資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の方法
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2021/09/29 12:45 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2021/09/29 12:45
連結決算日の市場価格等による時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/09/29 12:45
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(2020年12月31日) 当中間連結会計期間(2021年6月30日) 1株当たり純資産額 1,095円69銭 1,176円20銭