半期報告書-第24期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)
(表示方法の変更)
(中間連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「敷金及び保証金」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連絡財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた211百万円は、「敷金及び保証金」207百万円、「その他」3百万円として組み替えております。
(中間連結キャッシュ・フロー計算書)
前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「貸倒引当金の増減額(△は減少)」及び「持分法による投資損益(△は益)」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました77百万円は、貸倒引当金の増減額(△は減少)」3百万円、「持分法による投資損益(△は益)」9百万円、「その他」64百万円として組替えております。
(中間連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「敷金及び保証金」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連絡財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた211百万円は、「敷金及び保証金」207百万円、「その他」3百万円として組み替えております。
(中間連結キャッシュ・フロー計算書)
前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「貸倒引当金の増減額(△は減少)」及び「持分法による投資損益(△は益)」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました77百万円は、貸倒引当金の増減額(△は減少)」3百万円、「持分法による投資損益(△は益)」9百万円、「その他」64百万円として組替えております。