半期報告書-第17期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
2.新株予約権に関する事項
(注) 1 目的となる株式の数は、新株予約権が行使されたと仮定した場合の新株予約権の数に100万円を乗じ、これを当中間連結会計期間期首の新株予約権の行使価額である4,028円で除して得られる最大整数に相当する株式数を記載しております。
2 新株予約権の減少は、権利失効によるものであります。
| 会社名 | 内訳 | 目的となる 株式の種類 | 目的となる株式の数(株) | 当中間連結会計期間末残高 (百万円) | |||
| 当連結会計 年度期首 | 増加 | 減少 | 当中間連結 会計期間末 | ||||
| 提出会社 | 平成20年新株予約権 | 普通株式 | 727,159 | ― | 727,159 | ― | ― |
| 合計 | 727,159 | ― | 727,159 | ― | ― | ||
(注) 1 目的となる株式の数は、新株予約権が行使されたと仮定した場合の新株予約権の数に100万円を乗じ、これを当中間連結会計期間期首の新株予約権の行使価額である4,028円で除して得られる最大整数に相当する株式数を記載しております。
2 新株予約権の減少は、権利失効によるものであります。