半期報告書-第23期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1 報告セグメントの概要
(1)報告セグメントの決定方法
当社の報告セグメントは、当社の横成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
(2)各報告セグメントに属する事業の種類
「不動産関連」は、不動産賃貸業、宿泊施設等の運営受託業等
「医療施設関連」は、医療施設への投資業、医療施設のオペレーション受託業等
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当中間連結会計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。
【関連情報】
前中間連結会計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
当中間連結会計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前中間連結会計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日)
のれんの未償却残高はありません。また、のれんの償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1 報告セグメントの概要
(1)報告セグメントの決定方法
当社の報告セグメントは、当社の横成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
(2)各報告セグメントに属する事業の種類
「不動産関連」は、不動産賃貸業、宿泊施設等の運営受託業等
「医療施設関連」は、医療施設への投資業、医療施設のオペレーション受託業等
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)
| (単位:百万円) | ||||
| 報告セグメント | 調整額 | 中間連結財務諸表 計上額 | ||
| 不動産関連 | 医療施設関連 | |||
| 売上高 | ||||
| 外部顧客への売上高 | 203 | 488 | - | 691 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - |
| 計 | 203 | 488 | - | 691 |
| セグメント利益又は損失(△) | 4 | 80 | - | 85 |
| セグメント資産 | 3,872 | 9,147 | △4,060 | 8,960 |
| その他の項目 | ||||
| 減価償却費 | 56 | 19 | - | 75 |
| 減損損失 | - | - | - | - |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 0 | - | - | 0 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当中間連結会計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日)
| (単位:百万円) | ||||
| 報告セグメント | 調整額 | 中間連結財務諸表 計上額 | ||
| 不動産関連 | 医療施設関連 | |||
| 売上高 | ||||
| 外部顧客への売上高 | 152 | 183 | - | 335 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - |
| 計 | 152 | 183 | - | 335 |
| セグメント利益又は損失(△) | 14 | △390 | - | △375 |
| セグメント資産 | 1,143 | 7,964 | △3,894 | 5,213 |
| その他の項目 | ||||
| 減価償却費 | 27 | 8 | - | 35 |
| のれん償却額 | - | 404 | - | 404 |
| 減損損失 | - | - | - | - |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 4 | 297 | - | 302 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。
【関連情報】
前中間連結会計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(百万円) | 関連するセグメント名 |
| 医療法人社団泉会 | 299 | 医療施設関連 |
| (株)バリュー・ザ・ホテル | 105 | 不動産関連 |
当中間連結会計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(百万円) | 関連するセグメント名 |
| (株)バリュー・ザ・ホテル | 70 | 不動産関連 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前中間連結会計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日)
のれんの未償却残高はありません。また、のれんの償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。