ビーマップ(4316)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -8341万
- 2011年9月30日 -2.02%
- -8510万
- 2015年9月30日
- -6300万
- 2016年9月30日 -50.79%
- -9500万
個別
- 2012年9月30日
- -2327万
- 2013年9月30日
- 7268万
- 2014年9月30日 -81.55%
- 1340万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等2023/11/10 15:25
当社グループは、2期連続して営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当第2四半期連結累計期間におきましても、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上いたしました。こうした状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループは当該状況を早急に解消するため、以下の施策を実施してまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果、減少した資金は、61,503千円(前年同四半期は13,589千円の増加)となりました。2023/11/10 15:25
これは主に、売上債権及び契約資産の減少160,652千円等の資金増加があったものの、税金等調整前四半期純損失98,462千円、仕入債務の減少48,740千円、契約負債の減少33,531千円、新株予約権戻入益40,259千円等の減少があったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2023/11/10 15:25
当社グループは、2期連続して営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当第2四半期連結累計期間におきましても、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上いたしました。こうした状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループは当該状況を早急に解消するため、以下の施策を実施してまいります。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/11/10 15:25
(注)前第2四半期連結累計期間及び当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 3,229,474 3,233,987 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 ― ― (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) ― ― 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―