- 4316
- 2026/09/30
- 時価
- 1億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-1515.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.3-21.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ビーマップ(4316)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ワイヤレス・イノベーション事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 984万
- 2016年6月30日 +79.7%
- 1769万
- 2017年6月30日 +36.17%
- 2409万
- 2018年6月30日 -49.97%
- 1205万
- 2019年6月30日 +46.38%
- 1764万
- 2020年6月30日 +73.74%
- 3066万
- 2021年6月30日 -69.57%
- 932万
- 2022年6月30日
- -2191万
- 2023年6月30日
- -237万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ワイヤレス・イノベーション事業分野
ワイヤレス・イノベーション事業分野においては、無線LAN等の社会インフラ間のハブとなるシステム開発・サービス提供を行っております。
無線LANの各種システム・サービスについては、エヌ・ティ・ティ・ブロードバンドプラットフォーム株式会社(NTTBP)との協力により、通信・鉄道・流通や自治体をはじめとする無線LANスポット提供事業者に対して事業展開を進めております。保守運用案件については予定通り進捗し、新規構築案件についても大型案件は無かったものの前期並みに推移いたしました。当社独自の新商品・サービスであるAir Compass Media(車載サーバ) やEdgecore(旧IgniteNet)製品及びクラウド管理システム、ミリ波を活用したTerragraph等の無線システムの販売は、引き合いは活発に頂戴いたしましたが、大規模な受注には至りませんでした。
この結果、当事業分野の売上高は133,842千円(前年同期比1.60%増)、セグメント損失は2,374千円(前年同期はセグメント損失21,914千円)となりました。2023/08/10 15:29