営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- 2738万
- 2014年6月30日 +183.72%
- 7769万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/08/08 10:02
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間 (自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/08 10:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中、当社の主な事業領域でありますIT関連業界におきましては、企業の設備投資意欲は引き続き堅調なため、景気は緩やかに好転していく見通しです。2014/08/08 10:02
当第1四半期においては、全体としましては、ほぼ事業計画どおり推移いたしました。また、今後の無線LANの案件の一巡による大型案件の減少を見越し、中型・小型案件へと受注・売上を拡大するべく活動しており、システム構築だけではなく、当社の他の事業分野との関わりを深めながら新しいソリューションの提案にも注力してまいりました。これにより、売上高は501,065千円(前年同期比26.2%増)、営業利益は77,699千円(前年同期比183.7%増)、経常利益は77,972千円(前年同期比181.3%増)、四半期純利益は43,362千円(前年同期比18.0%減)となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりであります。