ビーマップ(4316)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -3629万
- 2011年6月30日 -20.23%
- -4363万
- 2015年6月30日
- -3820万
- 2016年6月30日 -9.81%
- -4194万
- 2017年6月30日
- -3516万
- 2018年6月30日
- -2996万
- 2019年6月30日
- 159万
- 2020年6月30日
- -367万
- 2021年6月30日 -999.99%
- -4211万
- 2022年6月30日 -112.79%
- -8962万
- 2023年6月30日
- -6966万
- 2024年6月30日 -84.71%
- -1億2867万
- 2025年6月30日
- -1億1983万
個別
- 2012年6月30日
- -3414万
- 2013年6月30日
- 2738万
- 2014年6月30日 +183.72%
- 7769万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 15:29
2 セグメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/10 15:29
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主な事業領域でありますIT関連業界におきましては、前期からの継続案件を中心に需要は維持され、半導体の供給減に伴う情報通信機器の製造・流通停滞の懸念は徐々に解消されてまいりましたが、今後不景気の影響を受けることが予想されるとともに、人手不足の深刻化や受注獲得競争の激化が生じております。インバウンド需要につきましては、入国制限の緩和により人流が回復しつつあります。2023/08/10 15:29
当第1四半期におきましては、全ての事業分野において売上高が前年同期を上回りました。モビリティ・イノベーション事業分野、ワイヤレス・イノベーション事業分野においては、販売費及び一般管理費等の減少により、セグメント損失が軽減いたしましたが、前連結会計年度末より連結対象となった株式会社MMSマーケティングを含むソリューション事業分野におきましては、売上高は大幅に増加したもののセグメント費用も増加しセグメント損失が拡大いたしました。全体として営業損失は減少し、投資有価証券売却益・新株予約権戻入益などの特別利益も計上いたしましたが、黒字回復には至りませんでした。
当社グループの当第1四半期の業績は、売上高334,181千円(前年同期比79.24%増)、営業損失69,662千円(前年同期は営業損失89,627千円)、経常損失71,437千円(前年同期は経常損失95,041千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失19,506千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失94,841千円)となりました。