営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -6631万
- 2019年12月31日
- 3439万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/07 11:32
2 セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/07 11:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2020年3月期の業績予想につきましては、2019年5月10日の前期決算発表時点から変更ありません。なお、実際の業績は今後の様々な要因によって異なる可能性があります。2020/02/07 11:32
当第3四半期において、全事業分野とも売上高が前年同期を上回り、売上総利益、営業利益が前期より改善いたしました。当初想定していた第3四半期の苦戦を最小限に抑えることができ、第4四半期においては、ワイヤレス・イノベーション事業での構築案件が続いていること、ソリューション事業はMMS事業を中心に利益率の改善が進んでいること、ナビゲーション事業は計画通りの進捗にめどが立っていることなどから、3期連続で黒字計上する見通しです。今後、人員の成長分野へのシフトとともに固定費の削減に努めることで、通期での業績予想達成を目指します。