売上高
連結
- 2013年2月28日
- 55億1672万
- 2014年2月28日 +1.45%
- 55億9677万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「広告ソリューション事業」は、キャンペーンやイベント、展示会、テレビコマーシャル等の企画制作をしております。「テクニカルソリューション事業」は、デジタル映像機材を駆使した演出技術・映像加工技術を提供しております。2014/05/30 13:45
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2014/05/30 13:45
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社電通テック 1,177,535 広告ソリューション事業及びテクニカルソリューション事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年3月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更したため、報告セグメントの減価償却の方法を改正後の法人税法に基づく方法に変更しております。
なお、この変更による当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は軽微であります。2014/05/30 13:45 - #4 業績等の概要
- 当社グループの主要な市場である広告業界におきましても、平成25年の国内総広告費は、経済対策効果による継続的な景気の回復傾向と消費税増税前の駆け込み需要等の影響もあり、5兆9,762億円、前年比101.4%(株式会社電通発表による)と、2年連続で前年実績を上回る等、市場にも回復傾向が見られはじめております。2014/05/30 13:45
このような経済、市場環境のもと、当社グループの当連結会計年度の売上高は、10,366百万円 (前年同期比1.6%増)、営業利益は696百万円(同4.5%増)、経常利益は645百万円(同5.5%増)となりました。当期純利益につきましては、前連結会計年度は繰延税金資産の影響により税負担割合が低くなっておりましたが、当連結会計年度におきましては、そのような事象がなかったため338百万円(同24.2%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高2014/05/30 13:45
当連結会計年度における売上高は10,366百万円(前年同期比1.6%増)となりました。
売上高が増加した主な要因は、事業環境の改善による受注増等によるものであります。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2014/05/30 13:45
前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 売上高 815,024千円 855,790千円 貸倒引当金戻入額 490,000千円 ―