構築物(純額)
個別
- 2013年2月28日
- 1034万
- 2014年2月28日 -15.74%
- 871万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/05/30 13:45
建物及び構築物 15~50年
機械及び装置 8年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2014/05/30 13:45
前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 建物及び構築物 1,683千円 ― - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2014/05/30 13:45
前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 建物及び構築物 3,580千円 ― 機械装置及び運搬具 4,993千円 2,493千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年3月1日 至 平成25年2月28日)2014/05/30 13:45
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、原則として事業別に区分し、除却予定資産については、当該資産単独でグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 東京都大田区 除却予定資産 建物及び構築物 19,818千円
除却予定資産については、賃借している建物の建替えが予定されており、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/05/30 13:45
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 8年