営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 4億8229万
- 2014年11月30日 -18.18%
- 3億9463万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△390,614千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2015/01/13 13:40
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/01/13 13:40
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要な市場である広告業界におきましても、市場は緩やかな回復基調で推移しておりますが、前述のような経済環境の影響を受け、市場の先行き不透明感は拭い切れておりません。2015/01/13 13:40
このような経済、市場環境のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、秋は展示会が多く開催される期間であったことや、平成26年3月1日付で株式会社ニッポンムービーの株式を取得し、株式会社ニッポンムービー及びその子会社4社を新たに連結子会社としたこと等により、売上高は8,311百万円(前年同期比6.9%増)となりました。しかしながら、人員補強等による人件費増の影響や、第2四半期連結会計期間におけるイベント事業本部の東京事業所、及び株式会社ニッポンムービーの事業所移転費用等により販売費及び一般管理費が増加したため、営業利益は394百万円(同18.2%減)、経常利益は369百万円(同19.3%減)、四半期純利益は168百万円(同32.2%減)となりました。
当社グループのセグメントの業績は次のとおりであります。