4317 レイ

4317
2026/04/03
時価
85億円
PER 予
6.51倍
2010年以降
赤字-43.46倍
(2010-2025年)
PBR
1.04倍
2010年以降
0.57-3.59倍
(2010-2025年)
配当 予
3.37%
ROE 予
16.02%
ROA 予
11.01%
資料
Link
CSV,JSON

レイ(4317)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2009年11月30日
6421万
2010年11月30日 +757.71%
5億5080万
2011年11月30日 +1.42%
5億5863万
2012年11月30日 +23.74%
6億9126万
2013年11月30日 -30.23%
4億8229万
2014年11月30日 -18.18%
3億9463万
2015年11月30日 +54.54%
6億988万
2016年11月30日 -74.09%
1億5800万
2017年11月30日 +195.59%
4億6705万
2018年11月30日 -5.53%
4億4122万
2019年11月30日 +98.15%
8億7429万
2020年11月30日
-6億8404万
2021年11月30日
1億6385万
2022年11月30日 +503.28%
9億8849万
2023年11月30日 -8.64%
9億304万
2024年11月30日 -46.62%
4億8206万
2025年11月30日 +195.05%
14億2233万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額△400,634千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2024/01/15 10:28
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/15 10:28
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、各種政策の効果もあって、緩やかな回復が続くことが期待されるものの、世界的な金融引き締めに伴う影響や、海外景気の下振れが我が国の景気を下押しするリスクや、物価上昇、金融資本市場の変動等の影響による懸念もあり、先行き不透明な状況が続いております。
このような経済・市場環境のもと、当第3四半期連結会計期間においてはコンサート、展示会・イベント等の開催が活発だったことに伴い、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は8,140百万円(前年同期比6.6%減)、営業利益は903百万円(同8.6%減)、経常利益は1,008百万円(同1.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は608百万円(同59.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2024/01/15 10:28

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。