4317 レイ

4317
2026/06/30
時価
66億円
PER 予
7.48倍
2010年以降
赤字-43.46倍
(2010-2026年)
PBR
0.79倍
2010年以降
0.58-3.59倍
(2010-2026年)
配当 予
3.22%
ROE 予
10.55%
ROA 予
7.52%
資料
Link
CSV,JSON

レイ(4317)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年2月28日
3億3466万
2010年2月28日 -37.93%
2億771万
2011年2月28日 +174.8%
5億7080万
2012年2月29日 +57.53%
8億9920万
2013年2月28日 -25.85%
6億6674万
2014年2月28日 +4.54%
6億9698万
2015年2月28日 -27.99%
5億192万
2016年2月29日 -6.7%
4億6827万
2017年2月28日 -22.43%
3億6323万
2018年2月28日 +58.73%
5億7655万
2019年2月28日 +55.5%
8億9652万
2020年2月29日 +15.5%
10億3546万
2021年2月28日
-7億762万
2022年2月28日
9億2901万
2023年2月28日 +50.54%
13億9853万
2024年2月29日 -17.56%
11億5294万
2025年2月28日 -19.56%
9億2743万
2026年2月28日 +89.44%
17億5695万

個別

2009年2月28日
1億5899万
2010年2月28日 +12.42%
1億7874万
2011年2月28日 +47.19%
2億6308万
2012年2月29日 -15.94%
2億2116万
2013年2月28日 +113.16%
4億7142万
2014年2月28日 -69.72%
1億4275万
2015年2月28日 +135.11%
3億3563万
2016年2月29日 +11.51%
3億7425万
2017年2月28日 -27.52%
2億7126万
2018年2月28日 +42.52%
3億8661万
2019年2月28日 +87.18%
7億2364万
2020年2月29日 +23.65%
8億9479万
2021年2月28日
-7億9655万
2022年2月28日
7億7911万
2023年2月28日 +75.72%
13億6902万
2024年2月29日 -20.48%
10億8861万
2025年2月28日 -16.38%
9億1035万
2026年2月28日 +92.17%
17億4941万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用及びその償却額が含まれております。
2026/05/29 10:29
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△671,214千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額5,221,697千円は、セグメント間取引消去△627,486千円、各報告セグメントに配分していない全社資産5,849,183千円であり、その主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び土地等であります。
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用及びその償却額が含まれております。2026/05/29 10:29
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/05/29 10:29
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
3.物価高や外注費高騰による利益圧迫への対応
インフレの進行に伴い、人件費や外注単価の上昇、各種経費の増加が自社の収益を圧迫する要因となっています。売上高が順調に推移しても、これらのコスト増が営業利益を押し下げる傾向にあるため、より精緻な原価管理の徹底や、社内リソース(制作部門と機材レンタル部門のシナジーなど)を活用した業務の効率化も追及して参ります。
4.マクロ経済・世界情勢の変動リスクへの備え
2026/05/29 10:29
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 経営成績
当連結会計年度の当社グループの業績は、売上高は13,419百万円(前年同期比28.3%増)、営業利益は1,756百万円(同89.4%増)、経常利益は持分法による投資利益の計上等により、1,909百万円(同81.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、1,303百万円(同74.9%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2026/05/29 10:29

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